トップへ » 当院が選ばれる8つの理由 » 症例 » 歯周病やブリッジで困っている方
症例1 歯周病が進行していた患者さん
歯周病が進行し噛み合わせが悪くなってしまった50代女性の患者さんです
<レントゲン>
奥歯がないため前歯に負担がかかり、歯周病が進行しています。
前歯の骨はかなり吸収してしまって歯がグラグラしている状態です。
<治療前>


<治療後>

<治療前>


<治療後>

しっかりと噛めるようになり、将来の不安がなくなったと喜んでいただきました。
症例2 上顎はインプラント、下顎は入れ歯で治療した患者さん
ブリッジを支えている歯がぐらぐらしてきてしまい、痛くてよく噛めないということで来院された
60代女性の患者さんです。
<治療前>


<治療後>

<治療経過>





上顎はインプラントを入れることにより、ブリッジのように全部連結せずに治療することができました。また、入れ歯のように取り外しもありません。





下顎は入れ歯(コーヌス)で治療しました。歯に引っかける金具がないので目立ちません。
症例3 歯周病がありブリッジが不安な患者さん
ブリッジのところをインプラントと歯の移植で治療した50代の女性です。
全体的に歯周病を治療し、矯正で噛み合わせを治しています。
<治療前>


<治療後>


左上のブリッジだったところ(左上6)をインプラントにかえて、冠をかぶせています。
右下のブリッジだったところ(右下6)には、歯の移植をしています。
インプラントに関するセカンドオピニオン無料
トップへ » 当院が選ばれる8つの理由 » 症例 » 歯周病やブリッジで困っている方





