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他院で「骨が少ないから」とインプラント治療を断られた方もご相談を

他院で「骨が少ないから」とインプラント治療を断られた方もご相談をインプラントを埋め込みたい骨の部分に充分な厚みや高さがなければ、インプラント治療を行うことはできません。ですが、「顎の骨が少ないので、インプラント治療は難しいですね」と他院で断られた人でも、インプラント治療を受けられる方法があります。

では、もともと歯が生えていた場所に、なぜ歯の替わりとなるインプラントを埋め込めないのでしょうか。それは、顎の骨がやせてしまうことに原因があります。歯が抜けてしまうと、顎骨への刺激が減ってしまうために、だんだん顎の骨が薄くなっていってしまうのです。そのため、歯が抜けてしまった場合には、早急な治療をすることが大切になってきます。

顎の骨がやせてしまい、充分な厚みや高さがない場合でも、患者さん自身の骨や骨補填材を移植することにより、骨をインプラントの埋入を可能にする治療法があります。たとえば、その治療法のひとつが上顎洞底挙上術(サイナスリフト)と呼ばれるもの。上顎の骨の上部にある空洞に自分自身の骨や骨補填材などを移植して骨を増やすことにより、インプラント治療を受けることができようになります。

他院でインプラント治療を断られた方も、ぜひ一度、当院にご相談ください。

上顎洞底挙上術(サイナスリフト)
サイナスリフト
歯槽骨の薄い部分の上顎洞底の粘膜を挙上してスペースをつくり、そこに自分自身の骨や骨補填材を填入します。
サイナスリフト
骨の増生と安定が得られるまで、約6ヶ月~9ヶ月待った後、インプラントの埋入を行います。
サイナスリフト
 


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