トップへ » 第7回日韓合同歯科インプラント研究会 インプラントなら神田の塚原デンタルクリニック

第7回日韓合同歯科インプラント研究会 インプラントなら神田の塚原デンタルクリニック

2012年10月7日 第7回日韓合同歯科インプラント研究会
 
  インプラントのための骨造成セミナー  が開催されました。

この研究会は2005年に東京医科歯科大学名誉教授の榎本昭二先生と韓国国際口腔インプラント学士会会長の金基鴻先生に発足され、毎年、東京とソウルで毎年交互に行われております。

当院院長も発足から関わっており、今年で7回目になります。

日韓1.jpg

今回は東京医科歯科大学インプラント科 塩田真 准教授をモデレーターに
日本、韓国各2名の先生の講演がありました。

* 菅井 敏郎先生
   (東京医科歯科大学臨床教授、UCLA歯学部客員准教授、医療法人UC会会長)

    『上顎臼歯部におけるインプラント治療のための骨造成
                :サイナスリフトを安全に行うために』

* 金 賢哲先生
   (韓国国際口腔インプラント学士会専務理事、Living Well歯科医院)

    『抜歯即時移植とBio-active materialsによる骨造成』

日韓2.jpg

* 金 泰榮先生
   (韓国国際口腔インプラント学士会学術理事、金基鴻人工歯牙医学研究室)
 
    『rh BMP-2(CWM)使用での骨造成及び軟組織治癒臨床例』

* 申 基喆 先生
    (明海大学歯学部口腔生物再生医工学講座歯周病教授)

    『インプラント治療における骨造成の理論とテクニック』

日韓3.jpg


トップへ » 第7回日韓合同歯科インプラント研究会 インプラントなら神田の塚原デンタルクリニック


コールバック予約